アーカーシャHL連戦に闇マグナで挑む ~レスラー編成 その②~

ヒヒイロカネ関連

 

というわけでしばらく時間が開きましたがアーカーシャ連戦の攻略記事第2弾です。

 

前回の闇マグナレスラー編成ではOVER DRIVE時にピンポイントでダメージを与えていく戦法でしたが、速い部屋だと1回目のOVER DRIVE時までに準備が間に合わなかったりするんですよね…

 

前回の記事ではそういうときは2回目のOVER DRIVEまで待ってくださいと言いましたが、待っている間にも他の騎空士さん達はどんどん貢献度を稼いでいってしまうのでダメージを与えられる機会は当然減っていきます。

 

なので、今回はあれ?この部屋速すぎじゃない?てなった時用のレスラー編成を紹介します。参考にしていただけたら嬉しいです。

 

・最低限必要なもの

 この編成では前回のニーアと水ゾに加え、新たに2人必要なキャラが増えます。

 

 

最終シスと、

 

 

SSRルナールです。

 

この2人を見てピンときた人はもうブラウザバックしてもらって構いません。実際僕が紹介するまでもないくらい有名ですからね(笑)

 

でも知らない人も中にはいると思いますので、最終シスとSSRルナールを持っている人は是非試してみてください~

 

・キャラ編成

 

 

キャラは前述した最終シスとSSRルナール、それに加えてレスラー編成の軸となるニーアと水ゾが固定メンバーとなります。コルルの枠は自由枠ですが、一連の動作が終わった後に適当に殴って貢献度を上乗せしようと思って雑に強いコルルを僕は入れています。正直誤差の範囲なのでコルルの枠は育成枠だと思ってください。

 

キャラ以外の武器や召喚石の編成は前回の記事と全く同じなので、気になる方がいればそちらを確認して頂けると嬉しいです!という訳で、短いですが最後に動き方をざっくり説明して今回の編成紹介を終わります。

 

動き方

今回のレスラー編成も動き方はかなりシンプルで、前回同様3ターンまでの動き方を解説していきます。OVER DRIVEのタイミングを考えたりしなくても良い分、今回の方が慣れるまでが早いかもしれません。

 

1ターン目

  1. ニーア1、3アビ(3アビは主人公かシスにかける)
  2. デス召喚
  3. シス1アビ→ルナール1アビ
  4. ルナール2アビ
  5. 水ゾ2アビ (3、4、5は順不同)
  6. ツープラトン
  7. 殴り

 

1ターン目は追撃効果を乗せたシスとルナールと一緒に背水状態でツープラトン+殴りで終了です。ニーア1アビの効果も1ターン目なら確定で乗るのがありがたいですね。

 

2ターン目

  1. 黒麒麟召喚
  2. 水ゾ2アビ
  3. ツープラトン
  4. 殴り

 

黒麒麟召喚して水ゾ2アビを再度使ってツープラトン+殴りで終了です。シスとルナールの追撃効果は3ターンなので、効果が切れていたら1ターン目と同じ手順で掛け直します(アーカーシャはランダムで1~3ターンの加速を行ってきます)。

 

3ターン目

  1. 奥義フルチェイン

 

3ターン目は奥義フルチェインして終わりです。ルナールの奥義がダメージ系でないので前の編成よりダメージは若干落ちちゃいます。

 

その後は適当に攻撃して貢献度を稼いでます。今回は速度を重視しているので前回のナルメアを使ったレスラー編成よりは貢献度がかなり落ちます。

 

これが今回の編成で実際にアーカーシャ連戦したときのダメージになります。大体1億に届くか届かないかといったところですね。

 

こっちがナルメアを採用したレスラー編成のダメージです。部屋の速度にこのくらいの余裕があるとやっぱりナルメアを使った形の方がマグナだとダメージ出せるみたいです。

 

今回は速い部屋でのレスラー編成を紹介しましたがいかがだったでしょうか?こちらの編成は使ってから日が浅いので、まだまだ研究の余地はあるのかなーとか思ったりしてます。ただ、結局レスラー編成の動き方は大体似たり寄ったりになる気がしますが(笑)。

 

レスラー編成は動き方が簡単で貢献度も稼ぎやすい分、闇マグナの場合だと貢献度の頭打ちになりやすいというのが使ってみた感想です。最近はライジングフォースを使ったりしてるのを多く見かかる気がするので、僕もやってみて形になったら記事にしようと思います。

 

拙い内容と文章でしたが闇マグナレスラー編成第2弾でした。ここまで読んで下さった方が一人でもいらっしゃったら嬉しいです。それではまた次回の記事で!

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